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不平等の下に平等 

幸せは平等ではない。
幸せは得るべき人が得る。
あの人は今幸せで、僕は今幸せでないとき、どう違うのか比べてみる。
そうしたときに、才能とか努力とかの差がそのまま幸せに返ってくる。
100点とったならば、その人は勉強したはずだし、部活の大会で優勝したならば、その人は努力をしたはずである。
そのとき得られる喜びはみんなに平等で、わかりやすい。
しかし、それを得るまでは平等ではない。
センスや身体能力の違いはあって当然で、誰にでもある。
それが運だったとしても同じ。
例えば、宝くじで1等が当たったとしても、当たった人は買ったから当たった。
当たらなかった人は買わなかったから当たらなかった。
その行動力の違いで当たる人と当たらない人が出る。
結局、不平等なのだ。
あいつと俺には差があって、差があるから幸せに差が出る。
得るべくして得る。当然のことだ。

そして僕はとある友人にこの動画を捧げます。

まあ、いろんな意味をこめてね。

今日4年生の選択科目一覧の紙が配られました。
いっぱい取りたい気持ちがあるんですが、どれくらいが丁度いいんでしょう。
ドイツ語は確定として、専門はどうしようかなぁ・・・。先輩方アドバイスをお願いします。

工業数学の第7回目のテストが返却されて、見事100点でした。
これで青脱出、赤確定です。
厳密には赤確定ではないんですが、あと180点を2回で取るのは・・・。
他の教科もがんばりたいと思います。

ではではノシ


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[ 2010/01/20 22:43 ] きつねうどん | TB(0) | CM(0)

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